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  2/27 (月) 「ありがとうの気持ちをこめて 」   (放課後チャレンジ教室)    今年度最後の「放課後チャレンジ教室」を終えました。  最終日も、しっかりと集中し、地域の方々や先生に見守られながら学習しました。  終わった後は、いつもは交流遊びをしましたが、今回は、牛乳パックを使ったおもちゃ作りを楽しみました。  小谷会長さんと寺谷先生の作り方レクチャーを受け、さあ、作成!  時間との戦い!  ちょっとは遊ぶ時間もありました(^^♪  そして、最後は、6年生が感謝の言葉とメッセージ、そして、「いわくラッコ」の缶バッチをプレゼントしました。  皆さん大感激!!  喜んでいただけたようでうれしかったです。
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  2/24 (金) 「まとめと次へのステップ 」   (学校運営協議会)    今年度のまとめと次年度以降のビジョンなどについて、報告、協議を行いました。  報告・協議内容は、以下の通りたくさんありましたが、意見を交わしながら進めることができました。お忙しい中にお集まりいただき、本当にありがとうございました。  後期学校表評価、来年度行事予定、地域学校協働活動カリキュラム、コミュニティ・スクールの評価結果、来年度以降の地域学校協働活動のグランドデザイン、放課後チャレンジ教室、校区の在り方検討会、来年度の委員について  学校・家庭・地域の3者での共育をこれからもよろしくお願いいたします。
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  2/17 (金) 「もうすぐ卒業の6年生へプレゼント 」   (プーさんの会:パネルシアター)    毎年楽しみにしている恒例の卒業生へのパネルシアター。プーさんの会がプレゼントとして披露してくださいました。  6年間、読み聞かせでお世話になったプーさんの会の方々の読み聞かせも、今日が最後です。長い間、読み聞かせをしていただき、ありがとうございました。  多目的ホールに集まり、それぞれが感謝の気持ちをもって、静かに物語をかみしめていました。  「モチモチの木」と「蜘蛛の糸」。  きれいな切り絵が、浮かび上がって幻想的です。    
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  2/14 (火) 「自然との共生を里山から考える 」 (5年生)    今日は、東中サポーターズの川上さん、田村さんをゲストティーチャーに自然との共生をテーマに学習をしました。  自然の主役として、人の暮らしと身近な「里山」を取り上げ、東中サポーターズの活動事例をもとに、どのようにかかわって保全を図るのかを考えました。  その後は、シイタケの植菌作業をしました。  ドリルで穴をあけ、その穴に菌シートから一つずつ丁寧に取り出した菌を指で埋め込みます。  稲葉山地区から応援に駆けつけてくださった、3人のボランティアさんとも一緒に楽しく作業を進めました。(藤井さん、中島さん、岡崎さん)  そして、ALTのマキ先生も参加してくださり、一緒に植菌作業を体験しました。  思い出の一幕になったでしょうか。。。
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  2/2 (木)   「地域の伝統を守る 」 (6年生)    今日は、高宮神社の獅子舞を見せていただきました。  鳥取の獅子舞といえば麒麟獅子舞。  今日は、5人をお迎えして披露していただきました。  太鼓と鐘のリズムに合わせて、猩々、獅子が息を合わせて舞う姿に、見入っている6年生。  ご高齢の方々で引き継いでいる伝統ですが、若手の参画・参入も期待したいところです。
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  1/16 (月) 「新年最初の放課後チャレンジ教室」 ~学習の後は、“ボッチャ”で地域の方と交流~    新年最初の放課後チャレンジ教室は、1年生と6年生でした。  ボッチャは、ご存じの通りパラリンピック競技として、話題になりました。  放課後チャレンジ教室の時間は、学習と遊びで地域の方々とふれあうホットタイムでもあります。大人に見守られた中でじっくり取り組んだり、遊びで楽しさを共有したりすることに大きな意味があります。  お時間のある方は、どうぞ、学校の2階多目的ホールへお越しください。  一緒に楽しい時間を共有しましょう。  毎週月曜日の14時20分~16時20分です。  次回は、1月30日です。